確実とは言えませんが、弁組織の顔負けが遠因ではないかと思います。そこの顔負けでアイドリング時の吸気が困難で罐が止まってしまいます。やはり顔負けなので、診断機にかけても判断できません。参考にしてみてください。
アトトラワゴンのエンストについて質問です。現在、平成10年式のアストラワゴン(走行68000)に乗っておりますが、金看板待ち等で、何度かエンストしてしまいます。ようすとしては、ハンドルを話した首座になると、一度アイドリングがあがって、プスっと止まる懐きです。また罐をかけると普通に走ります。先日、車検があり診断器にかけたのですが、何も異常がなく修理が出来ないと言われ困っています。同じような経験のある方、また車に詳しい方から“考えられる問題と対策”についてごスクーリング頂きたい思います。宜しくお願いします。