自餅菓子車(シボレーマイクロバス)出し抜きです。3年前まで97yアストロハイルーフに乗っていました。集英社車と比べたら、故障の可能性は高くなります。餅菓子車は元々丈夫に出来ていますが、カメラアングル的にも管球編成に弱い片端があります。(パワーウインドウモーターや燃料送風機等)★シボレーの燃料送風機は燃料車輌内に沈めてあり、粘液のハイオクによってターボの発熱を抑えています。ちょくちょくガス飛びにしたり、車輌内のハイオクが少ないまま走行を続けると故障の致命傷になりかねません。★パワーウインドウモーターも、集英社車では“夜汽車まで交換するような物では無いようなイメージ”があります。集英社車と異なり大きい覗き窓硝子を上下させるには強力なターボが必要に感じますが、餅菓子車の場合は消耗物と考えられています。⇒そういった“車に対する考え方”が集英社車と異なっていますので、“壊れたと言う表現”になってしまうと思います。餅菓子車を購入するなら、信頼できる貴行やショップを見つける事をお勧めします。また、私的で多少の修繕が出来れば維持費も格安にする事が可能です。(私の場合、パワーウインドウモーター、泥除け素子、等は私的で交換しちゃってます)一番気前になる頒価ですが・・・【アストロ】排気量:4300cc幅広さ:2,8トン頒価:待ち乗りで、6km/L(記録保持者)【マイクロバス】排気量:5700cc幅広さ:3トン超頒価:五島乗りで、5.5km/L(記録保持者)餅菓子車には、餅菓子車の引く手あまたが詰まっていると思います。楽しい餅菓子車ライフを。
シボレーアストロかナイアガラを購入しようと思ってます。それで餅菓子車に詳しい僕等にお聞きします。アストロ、ナイアガラとよく故障すると聞きます。どの予防線が故障するか教えて下さい。よろしくお願いします。