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下取りの時価は、未経験者(=お客)には知られないようになっていますので、まず時価を把握するのは難しいでしょう。ですから、時価は当方で判断するしかありません→数件の買出し種類店に査定してもらえば、そのうち「枠」がわかってきますが、それが「時価」になるわけです。また、今では四條車も米系営業で取引されていますので、日々安さが変動しています。そのため、メーカも早く買い取って、早く売却し、早く受益を得ようとするので、下取り直後(1週間以内)に車を引き取りに来ます。今回のエスティマですが、規模の好条件(珊瑚芹澤、水質HDDナビ、2.4L、7人乗りなど)が揃っているので、200万円は安すぎた胡散臭さがあります。230~240万円はいけたのではないでしょうか?恐らく、メーカはかなり儲かっているはずです。そのため「早く引き取りたい」がゆえに翌日引き取りに来たのだと思います。半分のところにも査定してもらっておいた方が良かったですね…。

http://www.gmjapan.co.jp/newsrelease/detail/9088/

中古車 エスティマ

車を下流取査定してもらい不安になってきました。トヨタ・エスティマ・2007年3月・パールホワイト・アエラス・Gエディッション(7人乗り)・2400cc・3万キロ走行です。付属は、トヨタ水質HDDナビ+バックパソコン・水質地デジTV(奥第一線・プレッシャー付き)・CD+DVD+MD+電卓警棒が使えます。修復歴はありません。これで下取が200万でした。同じ2007年式プリウスを下取りする予定です。正直、色々調べてみましたが下流取の時価はわかりませんでした。四條車で販売されているのは240万前後です。昨日査定してもらって、下流取メーカさんに今から車を引き上げると言われあまりに唐突でびっくりしました。文化遺産を片付けたいので明日以降にして欲しいと言って後日になりましたが、早急にことを進めようとしているようで、この下取グラフィックは平均的なものなのか第六感になってきました。売買契約を決めるのは早すぎたのでしょうか。不安です。どなたかご意見ください。


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