イオタは本来三角巾に出るために補正された車なので美しさはしりなんでしょうね。(実際は三角巾に出ることはありませんでしたが)有難味、年回りの数奇さや多数性に対して実話化しているのだと思います。確かにベラミー的な美しさのミウラを源に無骨な三角巾用装備を負荷したデザインは源のミウラより美しいとはいえないかもしれませんが、だからそっぽにイオタの無骨さが際立って見えるんだと思います。一身的には好きですよイオタは。
http://www.mercedes-benz.co.jp/news/release/2007/20070305.pdf
ランボルギーニ・イオタに関してあの車のデザインは破綻していると思うのです。源のミウラは、Aピラーから片流れにかけての水平線がカク光野している点を除けば、美しい型通りです。ですが、イオタは未成年者が喜ぶデザインというか、せっかくのミウラの美しさを壊していると思います。イオタの評価は無意味に高いような気がするんですが、みなさんはどう感じていますか?ぶっちゃけキャップでお願いします。稚児のときにはかっこいいと感じても、成人になって経験知永子をあげてイオタを見たときにはただ単にゴテゴテしたミウラに私は感じます。たいしてかっこよくないのに、稚児のころのイメージでかっこいいと言い続けている向う側が実は多いんじゃないかな?、と。忠誠でお願いします。