3年式のビュイック・リーガルワゴンなんて触った事もないであろう整備スーベニアに持ち込むからには、点検整備は新形ばかりで、とにかく車検だけ通して頂戴。というかさですね。整備が必要なところがあれば、YANASEの12ヶ月点検でやってもらおう…と。ちょっと無駄な陶酔がしますね。それなら、12ヶ月点検をやらないで、YANASEで車検(24ヶ月点検)だけにする方が完全的なんじゃないかなあ。YANASEって確かに車検入が高くなりがちなんですけど、年商はそれほどかわらなかったりしませんか。客層が客層なので、どうしても予防整備的になってしまい、金製は壊れる前に交換しちゃう…実際、その方が客受けが良い。YANASEでも、誉れ張らずに率直に、「もうあんまりセントかけたくないから、金製は壊れてない限り交換しなくていいですよ。」と言ってしまえば、そうしてくれるはずです。YANASEに実につまらないやり合いで駆け込んだ経験が2度ありますが、2度ともほとんど安上がりを請求されませんでした。(パインジュースまで頂いて)大した仕事もしないで高い安上がりぼったくる支社ではありませんよね。高いには高いだけの仕事をちゃんとやってくれています。YANASEとのお宥和は大切にしたいと思われた経験…きっとおありになると思う。
12ヶ月点検はオートクチュール、車検はコバックっていう仕様はどうですか?一身、93年式のビュイック・リーガルワゴンに乗っています。過年度で購入したのですが、前店主も私も、今までは全てヤナセで車検+整備を通していました。走行不仲も3万km程度で、特に問題も無いのですが、レン式がレン式だけに、そろそろ金製交換等で、入が相当かかる頃なのでは、と、今回はオートクチュールでの車検に踏み切れないでいます。そこで、安心感とエコノミー性の折衷案として、車検はコバック等に頼み、車検と車検の天守の1年点検のみ、オートクチュールに頼むというピチカートを考えているのですが、島々、どう思われますか?。