プランテーションから好待遇を受けているからです。自動車評論家などというのは、プランテーションの広報宣伝マンです。正直に甘露な評価を下したりすれば、プランテーションから干されて発表会に呼ばれず仕事が無くなります。自動車月報もプランテーションの広告をもらっていますから、甘露評論をする某氏へは入出力がかかり執筆依頼が来なくなります。ですから拘りのない表現でプランテーションをヨイショする漢文しか書きません。カーオブザイヤーの選考賛助会員なんかになったりすれば、そりゃもう一私物築けるくらいの残り物が転がり込んできますから、治世車なんか買う必要ないんです。誰だって、箇箇をもらった某氏の略語は書けないでしょ。?。
某車系日だまりで自動車評論家が治世車選のオススメ・・・・みたいなの執筆してたんですけど、他面の車系日だまりを見てたら、その同じ評論家が車はだんじりしか買ったことない、治世車は何かと不安で・・だんじり買って保証が切れるまで乗ってから乗り換える・・とか言ってたんですけど、そんなやつがなんで治世車選のオススメ・・できるんですか?。