S48です。その前期式でも若緑兼用灯で以前に定位認定を受けた継続生産車はあります。S48以降に早々に出た車は全部そうですが、逆効果に黒白が使用できるようになったS48以前(S44頃から)から採用している車もありました。弁解としてはスポット切れなど起こすと指示器なのか制動灯なのか判別が難しい点と欧米の採用にならった評決です。
旧車について質問ですスバル360・コスモ波乗り・ホンダN360等辺りの車のオックステールブラケットのフェンダーがストップブラケットと兼用してる箇箇二輪車がありますが、「オックステールブラケットのフェンダーは燈色」という実体の二輪車法に改正されたのは敦子頃ですか?どーいった弁解で改正されたんでしょう?。